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おすすめの行政書士通信講座を徹底比較

行政書士のおすすめ通信講座
  • おすすめの行政書士の通信講座を教えて
  • 行政書士通信講座の比較をしてほしい
  • 忙しい人、初心者、経験者、それぞれおすすめの通信講座は?
  • 安い、コスパがいい、合格率が高い行政書士通信講座は?
  • 行政書士試験の勉強を通信講座と独学で比較してほしい

このような疑問にお答えします。
フォーサイト、アガルート、スタディング、クレアール、伊藤塾、TAC、ユーキャン、資格の大原、LECの行政書士通信講座を比較していきます。

受講料、合格実績(合格者数、合格率)、サポート体制、講義時間、テキスト、eラーニングで比較していきます。

それぞれ、メリット・デメリットを正直に書いていきます。

目次

おすすめの行政書士の通信講座

フォーサイト

価格 バリューセット1 54,800円
バリューセット2 76,800円
バリューセット3 94,800円
合格実績 2021年度
200名
合格率38%(全国平均の3.4倍)
サポート体制 メールによる質問体制
無料質問回数に上限あり
バリューセット1:10回
バリューセット2:15回
バリューセット3:25回
超過分は1回500円
質問回数に制限がある分、丁寧かつ迅速な回答が特徴
講義時間 インプット講義(入門講座+基礎講座)49時間
アウトプット講義(過去問講座+直前対策講座)22時間

➡講義時間の詳細はこちら

メイン講師の福澤繁樹先生が分かりやすいと評判

テキスト フルカラーで図解が多いテキスト
行政書士通信講座の中で最も評判の良いテキストです。
冊子版とpdf両方もらえます。

➡テキストの詳細はこちら

eラーニング フォーサイトの独自システム「ManaBun」
講義視聴、テキスト閲覧、簡単な問題演習、学習プラン作成、質問、eライブスタディ(リアルタイム講義)など
ただし、過去問演習はバリューセット3のみ
もちろん、パソコン・スマホ・タブレット対応

➡eラーニングの詳細はこちら

メリット

徹底的に無駄を省いた講義で効率よくインプットできます。
他者通信講座の場合は講師の口癖などや板書などいらない部分が講義時間に含まれてます。
フォーサイトの行政書士通信講座はそういった無駄な部分を徹底的にカットしています。

合格率と合格者数の両方を公開してる唯一の行政書士通信講座です。
合格率の算定も受講生に平等の特典を渡してアンケートをしてるため信頼性が高いです。

他者通信講座にはない特徴としてはeライブスタディというリアルタイム講義です。
講師に直接質問ができるほか、フォーサイトの受講生とコメントでやり取りができます。
通信講座は孤独になりがちですが、フォーサイトは他の受講生とコミュニケーションが取れるため、やる気ができます。

合格実績、価格、eラーニング、質問体制を総合的に考えて一番おすすめできる通信講座です。

 

デメリット

質問回数に制限があるため、質問をしようか悩む可能性があります。
テキストと講義は最小限のため、フォーサイトだけでは足りないという声もあります。
そのため、フォーサイトで基礎を作ったら市販の過去問題集でアウトプットを繰り返しやるのがおすすめです。

不合格者全額返金制度の条件が厳しいため、これを目的に受講するのはおすすめしません。

公式ページ ➡フォーサイト公式ページへ
関連記事  ➡フォーサイト行政書士講座の悪い評判・口コミ・足りないは本当か? 

➡アガルートとフォーサイトの行政書士講座を中立的に比較

アガルート

価格 速習カリキュラム
118,800円
合格実績 2021年度
初受験の合格率37.9%で全国平均の3.39倍
経験者の合格率は46.15%で全国平均の4.13倍
しかし、合格者数は非公表
サポート体制 Facebookで質問可能 回数無制限 ほかの受講生の質問も閲覧可能
毎月1回YouTubeライブ配信でコメントで質問できる

➡youtubeライブの詳細はこちら

講義時間 速習カリキュラム
約172.5時間
速習カリキュラムは憲法と商法を絞って学習
豊村慶太先生は行政書士通信講座の中で最も評判の良い講師
テキスト 冊子版フルカラーテキスト
フォーサイトと比較するとやや落ち着いた色合い
eラーニング 講義視聴くらいで、問題演習はできない
問題演習は紙の問題集で演習
メリット

アガルートは人気上昇中の通信講座です。
合格特典がお祝い金5万円or全額返金を選べて、実質無料で受講可能です。
合格特典の条件も5万円は顔出しなしの合格体験記提出、全額返金は顔出しありの合格体験記のため、条件も厳しくありません。

➡アガルートの合格特典の詳細はこちら

行政書士通信講座の講師の中で最も評判の良い豊村慶太先生の講義を受講できます。
さらに、講義時間も他社通信講座と比較して長いため、人気講師の分かりやすい講義を思う存分視聴できます。

最も高い合格率を誇る行政書士通信講座です。

 

デメリット

講義時間が長く、ボリュームも多いです。また、カリキュラムも肥大化してるため、すべてが消化しきれない可能性があります。
→現在出てる速習カリキュラムならボリュームを絞ってます。

価格が行政書士通信講座のなかではやや高いです。

重要ポイントにマーカーしながらの講義のため通勤時間などに講義を聞くのは難しいです。

公式ページ ➡アガルート公式ページはこちら
関連記事 ➡アガルート行政書士講座の良い・悪い評判、口コミを15件集めました。 

➡アガルートとフォーサイトの行政書士講座を中立的に比較

スタディング

価格 49,500円 行政書士合格コース
64,900円 行政書士総合コース
合格実績 非公表
2021年度合格者の声は81名
サポート体制 なし
講義時間 基本講座 約34時間
過去問解法講座 約22時間
記述式解法講座 約14時間
合格のための論点200 約13時間30分
講義はすべてスライドやアニメーションなどで視覚的に理解できる分かりやすい講義
テキスト フルカラーwebテキスト
冊子テキストはオプション 13,200円
eラーニング 講義動画から過去問演習まですべてがスマホで完結します。
そもそもスタディングはスマホ学習に特化した行政書士通信講座です。
メリット

スタディングはスマホ学習に特化した行政書士通信講座です。
そのため、通勤時間や育児の合間などのスキマ時間に学習したい人に最もおすすめです。
スマホ学習のしやすさならフォーサイトより上です。

価格が最も安い通信講座です。

講義を視聴したらすぐに問題演習をしてアウトプットするカリキュラムです。
そのため、講義の内容が定着しやすいです。

 

デメリット

残念ながら合格実績は公開されてません。

質問サポートがありません。

公式ページ ➡スタディング公式ページへ
関連記事 ➡スタディング行政書士講座の悪い評判、口コミを暴露

伊藤塾

価格 行政書士合格講座 速修生
168,000円
合格実績 大手なのに合格実績の公表なし
合格者の声の掲載はあり
サポート体制 学習継続サポートクラス 月に1回、Zoomを用いたライブ講義
パーソナルトレーナー講師制度 学習の進捗を管理、質問回答動画、メールのやり取り
カウンセリング制度 電話・Zoomでのカウンセリング
質問制度 メールで1日1件まで
講義時間 行政書士合格講座 速修生
105時間
テキスト 白黒冊子版テキスト
eラーニング 講義視聴のみ
問題演習はできない
メリット 平林勉先生の分かりやすい講義は評判がいいです。
法律予備校の超大手のため信頼性抜群です。
手厚いサポート体制が魅力
秋桜会で開業のノウハウも手に入ります。

➡秋桜会について詳しくはこちら

デメリット 価格が高いです。
さらに、大手なのに合格実績を公表していません。
eラーニングもほとんどなく、webサイトも使いにくいといった口コミもあります
公式ページ ➡伊藤塾公式ページはこちら
関連記事 ➡伊藤塾行政書士講座の良い・悪い評判、口コミ、メリット、デメリット

クレアール

価格 カレッジ2年セーフティコース
230,000円(時期によって大幅値引きあり)
合格実績 2021年度は105名の合格実績
サポート体制 Eメールによる質問体制(無制限)、学習方法に関しては電話もOK
カリキュラムによっては添削指導あり
講義時間 インプット 170時間(基本講義)
アウトプット 95時間
テキスト 2色刷り冊子版テキスト
eラーニング 過去問Webテスト
過去問音声データ
メリット

クレアール行政書士講座はおよそ7割引きといった大幅な価格値引きがあります。
値引きを考慮すると低価格な通信講座になります。
価格のわりに講義が充実しています。
そのため、安いわりに丁寧な講義を受けたい人におすすめです。

万が一不合格でも次年度に向けて最新講座を無料で受講できるセーフティコースがあります。
その他、セーフティコースには様々な特典があります。
詳しくは公式ページを参照ください。

➡セーフティコースの詳細はこちら

デメリット

クレアールは非常識合格法を謳っており、コンパクトなカリキュラムを主張してますが、実は講義時間が長いです。

また、公式ページがかなり分かりにくいため、資料請求してください。
非常識合格法のノウハウが書いた本やセミナーや講義DVDが配送されます。

公式ページ ➡クレアール公式ページへ
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TAC

価格 ベーシック本科生
198,000円
合格実績 2020年度 146名
サポート体制 質問メール(回数制限あり)
「プレミアム本科生Plus」「プレミアム本科生」80回
「その他本科生」50回 
「パック生」10回
講義時間 ベーシック本科生
インプット講義 138時間
アウトプット講義 30時間
テキスト 白黒冊子テキスト
eラーニング デジタル教材、デジタル添削システム
メリット

TACは最大手資格の学校です。
他にはない特徴は添削システムです。
行政書士試験は記述式の問題があるのですが、添削指導をしてくれる通信講座は少ないです。
さらに、添削はweb上で行うため、スピード感があります。

合格者数も発表してますが、人数はフォーサイトに劣りますね。

 

デメリット 価格がやや高いように思えます。
そもそも教室を持ってる資格の学校は、通信講座生が普段利用しない教室代、講師代、固定費などがかかります。
そのため、コスパ重視なら通信講座特化の学校をおすすめします。
公式ページ ➡TAC公式ページはこちら
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資格の大原 行政書士30 時間の達人シリーズ

価格 行政書士30
59,800円
合格実績 2020年度 76名(資格の大原全講座の数字)
サポート体制 メール
回数制限の可能性あり
講義時間 インプット講義 30時間
短時間でインプットする人気シリーズ、時間の達人
図表やアニメーションを用いた分かりやすい講義が特徴
テキスト 講義画面と同じテキスト
テキストで学ぶというより講義の復習用
eラーニング webテスト
メリット

あまりほかのブログでは取り上げられてませんが、今人気の時間の達人シリーズです。
行政書士30はインプットを30時間で終えられます。
1日1時間講義を視聴すれば一ヶ月でインプットが終了します。

講義はイラストや図表、アニメーションを用いた分かりやすい講義が特徴です。

また、アウトプット問題集も豊富で2000年からの行政書士試験の過去問をすべて収録。さらに他資格の過去問も収録されています。

 

デメリット

資格の大原の通信講座のため、自習室は使えません。

資格の大原は大手なのに、行政書士試験の合格者数が乏しいです。
合格者数が少ないなら、合格率を公表すればいいと思うのですが、合格率も公表されてません。

テキストは講義画面の図表と同じです。
さらに、講義画面はカラーですが、テキストは白黒です。

公式ページ ➡資格の大原公式ページへ
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ユーキャン

価格 63,000円
合格実績 2020年度は167名
サポート体制 メールによる質問体制(1日3問まで)
全7回の添削指導
講義時間 インプット講義 30時間
アウトプット講義 8時間
テキスト フルカラーテキスト
漫画やイラストが豊富
eラーニング テキスト、講義の視聴
Webテスト
学習進捗管理
メリット

最も分かりやすいテキストです。
行政書士通信講座の中で漫画を用いたテキストはユーキャンだけ。

eラーニングもそこそこ充実してます。

 

デメリット

2022年にリニューアルされたため、リニューアル後の実態がいまいち掴めません。
講義時間が短いですが、エッセンスを伝えるだけの講義なのか、合格に必要なすべての論点を網羅的に解説するのかは分からないです。

また、添削は郵送のため、返却まで1週間ほどかかると思います。

公式ページ ➡ユーキャン公式ページへ
関連記事 ➡ユーキャン行政書士講座の悪い評判、口コミ、デメリットを告白

LEC

価格 行政書士 パーフェクトコースSP
255,000円
スマホで行政書士 S式合格講座
45,000円
合格実績 行政書士 パーフェクトコース
53.8%
模試3回全てを受験した方のうち、いずれか1回でも模試の得点が180点を超えた方を対象に集計。
スマホで行政書士 S式合格講座
合格率35%
S式合格講座の講義を200回以上受講(全240ユニット)された方を対象に集計
合格者数は公表なし
サポート体制 Eメールによる質問対応(質問回数無制限)
講義時間 行政書士 パーフェクトコースSP
インプット講義 184時間
アウトプット講義 36時間
スマホで行政書士 S式合格講座
60時間
テキスト 白黒冊子版テキスト
eラーニング スマホで行政書士 S式合格講座
一問一答アプリ問題集
メリット LECは大手予備校であり、特に法律資格に定評があります。
人気講師の講義を受講できます。
デメリット

価格が高いです。

また、テキストが素っ気ない白黒印刷のため、やや見にくいかもしれません。

あと、合格率の算出方法に悪意を感じます。

 

公式ページ ➡LEC公式ページへ
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おすすめの行政書士通信講座の比較表

講座名 価格 メリット デメリット
フォーサイト バリューセット1 54,800円
バリューセット2 76,800円
バリューセット3 94,800円
  • 無駄を省いたインプット講義で効率よく合格できる
  • 合格率と合格者数が高い 
  • 合格実績の信頼性も高い
  • eライブスタディでモチベーション維持が可能
  • 無料質問回数に制限がある
  • フォーサイトだけでは足りないという口コミあり
  • 不合格者全額返金制度の条件が厳しい
アガルート 速習カリキュラム
118,800円
  • 豪華な合格特典で条件を満たせば実質無料で受講可能
  • 行政書士通信講座の中で最も評判のよい豊村慶太先生
  • 最も高い合格率
  • 講義時間が長いため消化不良を起こしがち
  • 価格が行政書士通信講座の中ではやや高い
スタディング 行政書士合格コース
49,500円
行政書士総合コース
64,900円 
  • 行政書士通信講座の中で最もスマホ学習がしやすい
  • 価格が安い
  • 合格実績の公表はなし
  • 質問サポートがない
クレアール カレッジスピードマスターコース
42,500円 5月割引適用後
  • 最も安い通信講座
  • 講義が充実してる
  • 不合格でもサポートしてもらえるセーフティコースがある
  • 公式ページが分かりにくいため資料請求必須
  • 実は講義時間が長い

どれが一番安い?コスパの良さで比較

最も安い・コスパがいい行政書士通信講座はクレアールです。
クレアールのカレッジスピードマスターコースは5月割引適用後で42,500円です。
さらに講義時間も207時間と充実しています。
スタディングと違って質問もできることからクレアールはコスパに優れてます。

➡クレアール公式ページへ

合格率が高い通信講座で比較

合格率を公表してる行政書士通信講座はアガルートとフォーサイトのみです。

2021年度の行政書士試験合格率は
アガルートは初受験で37.9%、全国平均の3.39倍
経験者で46.15%で全国平均の4.13倍です。

フォーサイトは合格率38%(全国平均の3.4倍)合格者数は200名です。
そのため、合格率はアガルートのほうが高いですが、
合格者数・合格率を総合的に考えるとフォーサイトが一番合格実績が高いです。

選び方は

網羅的に勉強したい人は
➡アガルート

効率よく合格したい人は
➡フォーサイト

です。

タイプ別におすすめの行政書士の通信講座

初学者、短期集中の方におすすめ
➡フォーサイト

初学者で網羅的に学習したい、勉強期間に余裕がある方におすすめ
➡アガルート

経験者の方におすすめ
➡アガルート

忙しい方におすすめ
➡スタディング

コスパで選びたい、安い通信講座がいい
➡クレアール

詳しく解説します。

初学者、短期集中の方におすすめの通信講座

初学者、短期集中型の人はフォーサイトをおすすめします。
フォーサイトの行政書士通信講座はコンパクトな講義とテキストがウリです。
合格実績も優れており、全国平均の3.4倍の合格率です。

フォーサイトの行政書士通信講座のインプット講義は49時間です。
行政書士試験の勉強時間を500時間とすると、残り450時間を過去問演習に回せます。

➡フォーサイト公式ページへ

初学者で網羅的に勉強したい、勉強期間に余裕がある方におすすめの通信講座

初学者で網羅的に勉強したい、勉強期間に余裕がある方はアガルートをおすすめします。
アガルートの行政書士通信講座は網羅的なカリキュラムで合格安全圏を目指します。

講義時間も他社通信講座と比較して長いです。
そのため、何が何でも合格したい欲張りな方におすすめです。

➡アガルート公式ページはこちら

経験者におすすめの通信講座

一度落ちた経験者の方におすすめな通信講座もアガルートです。
アガルートは合格特典が豪華なため、比較的合格率が高い経験者の方は実質無料で受講できる可能性が高いためです。

➡アガルートの合格特典の詳細はこちら

さらに、割引制度も充実しており、例えば行政書士試験を一度受験された方は受講料が10%オフで受講できます。

➡アガルートの割引情報について詳しくはこちら

➡アガルート公式ページはこちら

忙しい方におすすめの通信講座

忙しい方におすすめの通信講座はスタディングです。

忙しい方は通勤時間、お昼休憩、家事の合間などのスキマ時間を活用しましょう。
最もスキマ時間を活用できる通信講座はスタディングです。
スタディングはスマホ学習に特化した行政書士の通信講座です。

たとえば1回30分のスキマ時間を1日4回取れば、1日2時間学習したことになります。
スタディングでスキマ時間を取って勉強すれば十分行政書士試験に合格可能です。

➡スタディング公式ページへ

コスパで選びたい方におすすめの通信講座

コスパで通信講座を選びたい人はクレアールをおすすめします。

クレアールのカレッジスピードマスターコースは42,500円(5月価格)です。
さらに、講義も充実しており、質問もできます。

最もコスパのいい行政書士通信講座でしょう。

➡クレアール公式ページへ

行政書士試験は独学と通信講座どちらがおすすめか比較

独学では費用があまりかからないメリットがあります。
しかし、行政書士試験は受験料が1万円です。➡行政書士試験公式ページ(参考)
そのため、独学で何度も落ちると逆に費用がかかるデメリットがあります。
一発合格したほうが受験料は安く済むでしょう。

独学ではモチベーション維持が困難なのと、難しいテキストを自分で読み解かなければいけません。
通信講座では人気講師の分かりやすい講義でインプットすることができます。
また、独学では分からない点は自己解決しなければいけません。
もし、分からないところが出てきて自己解決できなければやる気が落ちませんか。
スタディングを除く通信講座では質問制度があるため、モチベーション維持が可能です。

はっきりしたデータはありませんが、おそらく独学より通信講座のほうが合格率は高いでしょう。

2022年8月から行政書士試験を目指すなら

行政書士試験は毎年11月の第2日曜日に行われます。
そのため、2022年8月から勉強を始めるなら2023年の行政書士試験まで、16ヵ月間あります。

行政書士試験は500~600時間の学習で合格できると言われてます。
そのため、月31時間、週7時間勉強すれば合格できます。
勉強期間に余裕があります。

事実、フォーサイトとアガルートでは半年で行政書士試験に合格した実績があります。

➡フォーサイトで約4ヵ月間で合格した体験記はこちら

➡アガルートで4月半で行政書士試験に合格した体験記はこちら

その他の行政書士通信講座でも半年で合格できます。

➡フォーサイト公式ページへ

➡アガルート公式ページはこちら

➡スタディング公式ページへ

➡クレアール公式ページへ

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この記事を書いた人

現在フォーサイトで2023年行政書士試験合格を目指して勉強中です。ほかのブログでは実際の受講生ではない人が書いてる場合があります。私はしっかり、自分の体験談を書き、信憑性にこだわったコンテンツを作成します。

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